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資金調達

  • ◇◆◇ 起業から事業の発展まで ◇◆◇

    今あなたが『困っていること』は何ですか?お金を払ってでも、解決したい
    困りごと。
    当社では、これまで行っておりました「個別無料相談会」を有料と致します。

    タダなら訊いてみるか・・。取り敢えず、漠然と・・。

    ではなく、

    私どもは、≪本気のあなたと≫ご一緒に成功したいのです!
    さあ!もう一歩、踏み込んで下さい!!

    ↓↓↓ こんな貴方をお待ちしています ↓↓↓

    == 個別相談会 in 福岡 ==
    2月13日(月) 10:00~14:00
    場所:福岡駅近辺(お申込みの方に個別でご連絡します)
    1社:1時間まで 
    個別相談料:5千円(税込)

    == 個別相談会 in 東京 ==
    2月24日(金) 10:00~16:00
    2月25日(土) 10:00~14:00
    場所:新橋駅近辺(お申込みの方に個別でご連絡します)
    1社:1時間 まで
    個別相談料:5千円(税込)

    ※ご予約・問合せは、0120-65-6070 (9:00~17:30)
      または、メール・メッセージで受付いたします。(24時間)
       Mail:info@e-wb.net

    ↓↓↓ こんな貴方をお待ちしています ↓↓↓

    ※※※ 起業をお考えの方 ※※※

    ●「事業計画書」って、ナニソレ?・・の方から、
     事業計画書を一通り仕上げたけれど、これでいい?の方まで。
    ●事業のリスクについて悩んだときは、ご相談を。
     そのFC、本部の対応は大丈夫?
    ●金融機関提出時のポイントは?
     特に、日本政策金融公庫へのご提出は慎重に。
    ●人を雇うということ・・掛かる経費は給与だけではありません。
     見えない人件費について、お話しします。経営者の先輩としても。

    ※※※ 事業の再生・発展を目指す方 ※※※

    ●借入金返済の状況はいかがでしょうか?
     債務の一部免除や弁済期の繰り延べについて、検討はされましたか?
     借入金の返済を細く長くすることで、資金が回るようになります。
    ●このままでいいのか?この事業内容。返済額を減らしても、収支が
     変わらなければ時間の問題です。
    ●事業継承についてお考えですか?誰にいつ、どのように事業をつないで
     いくのか、早めに考えることが必要です。

    ※※※ その他、コンサルタントになりたい方等 ※※※

    なお、お電話でのご相談は、従来どおり無料でお受けしております。
    『無料電話相談』0120-65-6070
                 ↑↑↑
             こちらも、ご利用ください。

  • 当社に【事業計画書】の作成依頼をいただき、融資に成功された事例をご紹介
    します。これらは、ご相談をいただく中の例に過ぎませんが、融資を望みなが
    ら悩まれている皆様の参考になればと思います。

    こちらの方々は日本政策金融公庫に申込まれ、いずれも満額でのご融資が決定
    しました。

    おめでとうございます!

    この後に次の方にも続いていただけるよう、私どもも頑張って参ります。

    ※※※※※※※※※※※※※
     成功事例をご紹介します
    ※※※※※※※※※※※※※

    ①京都府 業種:塗装業

      共同経営から、個人事業へ
      申込み額:200万円 → 満額OK!

    ・これまでが共同経営だったため、資材を置くための倉庫を借りてのスタート
     です。店舗の構築を目標に、自宅を事務所とし無理をしない事業を開始。
    ・お若い方ですが、事業開始に向けてきちんと自己資金を準備されておられま
     した。様々なお話を伺う中でも、しっかりとした考えが伝わって来て
     「この方ならば大丈夫!」と、思った通りの結果が出ました。
    ・事業内容は既に経験がお有りなので、コストなどのシュミレーションを
     行い、具体的な数字を提示することが出来ました。
    ・【事業計画書】の作成にあたって私どもと打ち合わせをされながら、並行
     して営業活動もされておられました。今後の展開が、とても楽しみな
     クライアントです。

    ②和歌山県 業種:不動産

      不動産会社勤務から、独立・法人設立
      申込み額:700万円 → 満額OK!
        ※他にも、銀行からの資金調達も成功されています。

    ・ご親族の不動産会社のご発展に寄与され、この度はご自身で法人を設立され
     ました。
    ・ご本人は不動産業に精通されており、不動産の取引に欠かせない宅地建物
     取引士の資格はもちろんのこと、2級建築士や住宅ローンアドバイザー
     などの資格を持たれているスペシャリストであり、また努力家でいらっしゃ
     います。
    ・この度の独立に際し店舗も新たに構え、土地の仕入れも行うなど、かなり
     思い切った事業を開始されました。
    ・長らく地元および周辺地域の不動産を扱われ、不動産市場の様々な変化も
     経験されており、一般的な不動産業の売買・賃貸に限らない事業を目指され
     ています。
    ・【事業計画書】作成にあたり様々なお話を伺いましたが、事業のご経験と
     今後の見通しについては、本当に頼もしい限りです。事業のご発展を信じて
     います。

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

     当社に【事業計画書】作成のご依頼をいただきました際には、まずじっくり
    お話を伺います。人は人に話すことによって、ご自分で分かっていないことを
    発見したり、ご自分の考えをまとめたりすることが出来るものです。

     『事業を始めたい』『金融機関に融資を申し込みたい』そんな皆さま、まず
    口に出して話してみませんか?私どもにお話をお聞かせください。
    それが、最初の一歩となることでしょう。
    あなたの事業もいずれ「成功事例」として、ご紹介させてください!

    「ありがとう」の言葉をいただき、「おめでとうございます」の言葉を差し
    上げます。

  •  一日限りの★限定企画★面談方式
    =======================
     東京での【個別無料相談会】開催のご案内!
      平成28年9月16日(金)  午前10時~
     ※会場:東京駅八重洲口近く
      詳細はご来場の方に、個別にお知らせします
    =======================
    相談は無料です!
    こんな方は、ぜひ一度ご連絡ください。

    1.【事業計画書】が必要な方
    2.起業・会社設立をお考えの方
    3.現在運営されている事業に、閉塞感をお持ちの方

    ◆【事業計画書】って、なに?どんなときに使うの??
     日常生活には関わりの無いものですが、いざ事業を起こそうとすると必要に
     なります。
     初歩からご案内します。
     当社の[無料テンプレート]をご利用のうえ、ご自分で作成されることも
     できます。
     確実性を求められる方は、作成依頼もお受けします。

    ◆今、必要な【事業計画書】
     作成依頼をいただいたとき、当社では成果報酬は導入しておりません。
     とことん話を聞いて、確実性の低い案件はお断りすることも。
     つまり当社で話を伺うことは、専門家から見た融資の確実性を占うことに
     繋がります。

    ◆事業のテコ入れ・立て直し
     事業を開始したものの、「思ったより経費が掛かる」「売上は上がっている
     のに、運転資金が不足している」・・・こんなお悩みはありませんか?
     当社のビジネスサポートで、しっかり解決。事業の継続・発展を目指し
     ましょう!

    =起業から事業の発展まで、『困ったこと』は何でもご相談ください!
                         一緒に考えていきましょう。=

    ※ご予約・問合せは、0120-65-6070 (9:00~17:30)
      または、メール・メッセージで受付いたします。(24時間)

  • 4月に日本政策金融公庫の方に当社をご訪問いただいてから一ヶ月と少し。
    先日、クライアントが事前協議を経ての融資獲得に成功しました!

    ネットから私どもに、【事業計画書】の作成依頼をいただいた事案です。
    いつものように電話でお話を伺い、資料を送っていただいて【事業計画書】
    を作成。お客様とご一緒に検討・修正を重ねて、最終版を完成させます。

    今までであれば、私どもの役割はここまで。お客様ご自身が日本政策金融
    公庫へ提出するという運びになるのですが、今回はちょっと違いました。

    「日本政策金融公庫との事前協議」というひと手間が加わったのです。

    当社をご訪問いただいた広域推進部の方に【事業計画書】をご覧いただき、
    事業計画書には書ききれないお客様の状況をお話させていただいて、
    更に数字の見直しを行いました。そして、今回のエリアの担当者に
    繋いでいただいたのです。提出はこれまで通り、お客様ご自身に行って
    いただきます。

    あれから、どうなったかな?などと事務所でスタッフと話していたら、
    日本政策金融公庫からのお電話。「満額で融資決定」とのご連絡をいただき
    ました。

    事前協議を経ての融資獲得、第一号です!やはり嬉しいですね。
    こちらのお客様の、今後の事業発展をお祈りしています。

  • 当社のホームページからダウンロードしていただける【無料テンプレート】
    ですが、ダウンロードの際に簡単なアンケートをお願いしていることを
    再三お話しています。

    最近ダウンロードしていただいた約150件を見直してみますと・・

    ◆融資ご希望金額は、どの程度をお考えですか?

    ・第一位は、500万円
    ・第二位は、1,000万円

    上記で、全体の30%を超えています。
    続いては300万で「手堅いかな?」と思いましたら、その後に続くのは
    2,000万・5,000万。億単位の方もいらっしゃいます。

    さて業種にもよりますが、皆さんこの金額の全てが本当に必要なの
    でしょうか?
    また、融資を受けることが可能とお考えなのでしょうか?

    厳しいことを申し上げますと、かなりの割合で難しいですね。

    ・借りたお金を返すには利益が必要です。500万の利益を上げて
     500万円を返済したら?
    ・月々、幾らの返済をお考えですか?

    一度立ち止まって、考えてみませんか?

    ◆事業計画書作成から融資まで「ご融資が必要なのは何時ですか?」

    ・早急に、もしくは今月中・・・・・27%
    ・1~3ヶ月以内に・・・・・・・・・43%
    ・半年以上先・・・・・・・・・・・30%

    上記と同じく、最近のダウンロード約150件の結果です。

    開業までの準備期間として、どれ位が適正か?それは、それぞれの
    条件で異なりますが、「早急に!」という方には危うさを感じます。
    中には金融機関と話は出来ていて、後は【事業計画書】を作成・提出
    するのみという場合もありますが、大抵の方はそうではありませんね。
    当社では、国金に提出前の事業計画書について事前協議を
    行うことが出来ます。検討・修正を重ねた後、正式に提出できると
    いうことです。
    当社で事業計画書を作成し、私どもがその内容を把握している場合に
    限られますが。

    【事業計画書】は一度に一気に作成するものではありません。
    専門家でも、このように検討・修正を重ねて完成させるのです。
    『自己資金』とともに、準備にはじっくり時間を掛けて下さいね。

    ◆さてさて、表題の『実績が重要』だということ

    ・大金をかけて始めた事業が、思うように進まなかったら?
    ・そもそも、初めての大きな融資には応じて貰えない。

    だから、まずは実績なのです。小さな一歩から事業を始めて、
    手堅い実績を上げて次のステップへ。胸を張って決算書を手に、
    追加融資に望んでください。
    現在のパナソニックも、電球ソケットの製造から始まったのですから。

    起業家の皆さまの検討をお祈りするとともに、できる限りの
    お手伝いをさせていただきます。

  • ◆当社に国金の窓口が!?

     驚いたことに先日、国金(日本政策金融公庫)の広域推進部の方に当社を
     ご訪問いただきました。

     こちらからアポイントを取ったわけでもなく、突然のご来訪にびっくり!
     大口融資でもいただけるのですか?・・というのは冗談ですが。

     お話しを伺うと、当社のホームページ『起業家育成プロジェクト』を
     ご覧いただき、融資申し込みの前に事前協議が出来ればというお話でした。
     あいにく現在ご紹介できる案件は無かったのですが、今後も融資について
     相談させてくださいとという、本当に思いがけないお言葉をいただき
     ました。

     つまり、当社に国金の窓口が出来たようなものです。

     一発勝負といわれる国金ですから、事前協議が出来る関係というのは、
     本当に有り難いものです。このご縁が、起業や事業計画書についてご相談
     いただく全国の皆さまのお役に立つよう、私どもも益々レベルアップを
     図って参ります。

    ◆【夢を見る人ではなく、夢を叶える人になる。】

     これは、先日ご訪問の際に頂戴した日本政策金融公庫の『創業の手引き』の
     タイトルです。無料相談を受ける中で、折に触れて漠然とした足りない
     ものを感じておりましたが、言葉にすると正にコレですね。
     起業家の皆さまが「夢を見る人」から「夢を叶える人」に変われるよう、
     私どもも一生懸命お手伝い致します。

      国金パンフ表紙-2

    ◆自己資金の目安

     日本政策金融公庫の『創業の手引き』より
      ※2014年「新規開業実態調査」のデータによると、創業資金調達総額の
       内訳は以下の通りです。

     ・自己資金の割合は24%
     ・金融機関からの借入金が63%
     ・親族からの借金が7%
     ・その他が6%

     ずっと以前から、私どもでは自己資金の大切さを説いてきました。また
     実感としても、 事業の成功が自己資金によって支えられているとも
     感じています。もちろん資金が全てではありませんが。
     この私どもの考えが、日本政策金融公庫の『創業の手引き』によって
     裏付けられたと、うれしく思います。

     自己資金と借入金のバランスを考えた事業計画の大切さを、今後も起業
     される皆さんに伝えて行きたいですね。

      日本政策金融公庫パンフレット-2  

  • 先週、フェイスブックでご紹介した法則について。

    =目からうろこの法則です=

    『500万円の融資を受けるということは、1千万円の利益を
     出さないといけないのです』

    なぜなのかと言いますと・・

    ≪500万円の融資・返済期間は5年という条件≫

    5年で500万円の利益を出すので、その分を先に500万円融資をして
    下さいという金融機関へのお願いですね。

    では、事業が成功して1千万円の利益を出すことが出来て!

    ・・仮に税金が50%とと想定すると、500万円の税金。
    手元には500万円残りますね。

    でも、この500万円は先に銀行で借りているので、返済しなければ
    なりません。500万円の税金と500万円の返済。

    手元資金は0円!?
    計算上は、そうなります。

    500万円借りるということは、1千万円稼がないと銀行に返済も
    出来ないのです。

    事業計画書の返済計画、大丈夫ですか?

    この法則、【必要な資金の倍は投資するのだ】ということに気づかないと
    大変なことになってしまいます。

    500万円借りて、5年で600万円の黒字でも、手元のお金は足りなくなります。
    例え赤字でも、消費税とかいろいろと間接的な経費もありますし。

    あなたの事業計画書、一度ご相談ください。

  • 東海地方にお住まいのB様のその後、気になっていました。
    以前に【事業計画書】を作成させていただいたものの、一度は銀行と
    折り合いがつかなかったという飲食店開業について。

    その後、別件での【事業計画書】のご相談をいただいた際に、
    日本政策金融公庫にお申し込みをされ、これからお店に訪問が有るという
    お話を伺いました。
    その際、提出先の日本政策金融公庫で、「よくできた事業計画書ですね。
    どなたが作られたのですか?」と尋ねられたというのが、私どもにとって
    とても嬉しいお話でした。 

    先日、その後についてのお話をお伺いすると、満額一致で審査が通り、
    融資を受けられたとのことでした。開店された飲食店の経営も順調で、
    既に次の事業を準備中という重ねて嬉しいお話です。

    ビジネスでいえば【事業計画書】の作成までが私どもの仕事ではありますが、
    ひとつひとつの出会いを大切にしたいと考えています。

    また、すばらしい方々との出会いは、私自身にとっても人生の宝物。
    この仕事を選んで良かったと思いますね。

  • 『金本さん、無料相談のお客様が有料の依頼をされる瞬間って、
     何なんでしょうか?』
    いきなりの質問です。しかも、我が社の新人スタッフから。

    それは、やっぱり・・
    相談に来られた方が本気になって、お金を払ってでも【事業計画書】を
    完成させたい!と思われるからでしょう。
    こればっかりは、依頼者に聞いてみるしかない?

    でも、そればかりじゃないんですよ。
    私自身もスイッチが入る瞬間がある。相談者のお話を聞いて、こちらからも
    疑問点を確認して。
    ・・ああ、この方は成功できる!
    そう思える瞬間があるんです。
    それでも依頼されなければ、私としては仕事にはならないわけで。

    ひとつ言えるのは、
    「頼まれれば何でも引き受ける、という訳ではない」ことですね。

    事業のために融資を受けるということは、言葉を変えれば借金を背負う
    ということです。遮二無二、借金は勧めません。

    お金を借りる能力は、すなわちお金を動かす力がある、ということです。
    依頼者は私を、私の能力を推し量っているのでしょうが、私も依頼者と
    なるべき方を見ているのです。

    そうして相思相愛の仲となって、【事業計画書】の作成。万々歳!
    ・・とばかりもいかないんですよ、これが。

    出来上がった【事業計画書】は金融機関に持ち込まれ、いわば試験を受ける
    わけですが、この採点方法が完全な点数制ではないので。
    フィギィアスケートの採点のように、審判の主観も入ります。ダメな時も
    あるんです。

    ただ、一度金融機関に提出してダメだったから全部ダメ!ではなく、もう一度
    作戦を練り直して再トライして、成功された例もあるんです。
    先日、二度目のご依頼をいただいた東海地方在住の方のように。

    私に言えることは、そこまできちんとお付き合いしたい。また、長く
    お付き合いができる関係を築いて行きたい、そのことですね。

    『信頼していただける、実績と人間性を目指しています。』
    ・・・これが冒頭の質問に対する、私の答えでしょうか。

  • 突然ですが、質問です!

    もし手元に300万円あるとあなたは、何をしますか?
    貯金?旅行?車の購入?
    それとも事業を立ち上げますか??

    今、私が300万円を手にしたら・・・ 

    やっぱり、『事業』ですねー。
    貯金だけはあり得ない(笑)

    この300万円を自己資金として、早速事業を開始します。
    ・・・でも、この300万円がなかなか出来ないんですよね。
    一生懸命働いて毎月貯金をしても、300万円はなかなか・・。

    そこで、【事業計画書】を作成し金融機関に融資を申し込むわけです。

    ところで、こんな法則をご存知ですか?

    『100万円儲けるには、100万円の資金を動かすことが必要。
     1000万円儲けるには、1000万円の資金を動かすことが必要。』

    資金と、それを動かす力量が必要だということですね。

    今この文章を見て下さっている方は、起業をお考えの方、または
    現在の事業を拡充しようという方々です。

    この資金が準備出来ると、その範囲で稼げる権利が取得出来るわけで、
    いわばスタートラインに立つこと出来るのです。

    あなたの手元の資金、これがその後大きく膨らむか、
    0円になるかどうかは、あなたのやり方次第です。

    個人事業で小さく事業を立ち上げるには、環境が整っています。
    後は、やる気とちょっとした発想。

    それから、これがもうひとつ重要な要素。
    それが、『アドバイザー』の存在です。

    全力でお手伝いします!

    ここまで私を導いて下さった方々と、これからの事業家の皆さんのために。

    ※※※ 私がなぜ「今」起業のお手伝いを考えたのか・・・ ※※※
                ご紹介しています
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