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2015年8月

  • 以前に自分なりに【事業計画書】を作成し、融資に至らなかった貴方、
    ご一緒にリベンジしませんか?

    なぜ、融資に至らなかったのでしょうか??

    ダウンロード式のテンプレートでは分からない点を、一つひとつ洗いなおしていきましょう。

    ■【事業計画書】に問題があったのでしょうか?
    ・自己資金・家族のご協力などが、きちんと伝わったでしょうか。
    ・預金通帳などで証明できない、隠れた自己資金はありませんか。

    ■事業内容に問題があったのでしょうか?
    ・経費の見積もりを、見直してみませんか?
    ・売り上げを伸ばすことも大切ですが、出て行くお金を減らすことによって、
     返済計画が変わってきます。

    ■融資の申し込み先を考え直してみませんか?
    ・融資の申し込み先は、「有名な」「大きな」銀行ではなかったでしょうか。
    ・銀行にも融資の得意分野があります。
    ・融資はいわゆる銀行には限られません。

    ■補助金・助成金は検討されましたか?
    ・業種・地域によっては、補助金・助成金の制度が利用できます。
    ・ご自分の事業が当てはまらないか、調べてみましょう。

    ※無事に融資を受けて開業できても、一年後には約6割が廃業に至る現代です。
     今ここで立ち止まることは、ある意味チャンスです!
     1年後の赤字は覚悟のうえ、3年後・5年後のビジネス展開を考えましょう。

    ※人に話すことで、自分自身の気付きが生まれてきます。
     『個別無料相談会』で、整理整頓をしてください。

    事業は「始めること」よりも「続けること」が大切なのですから。

    =========================
    東京で【個別無料相談会】を開催します!≪先着3名≫
     平成27年9月7日(月)午前10時~午後3時まで
    ※会場:東京相談センター(東京駅より徒歩5分)
     詳細はご来場の方に、個別にお知らせします
    =========================

    ご予約・問合せは、0120-65-6070
    または、メール・メッセージで受付いたします。(24時間)

    ご連絡お待ちしております。

  • 当社の【事業計画書の書き方・無料テンプレート】をダウンロード、
    融資の申し込みをされた方が、現在政策金融公庫と面接中となりました。

    こちらの方は、ダウンロード後に無料相談の電話もいただきました。
    はっきり言ってかなり難しい点があったので、そこはしっかり指摘しました。

    その後、お礼のメールとともに面接中のお知らせが。

    最初に考えておられた金額から、かなり切り詰めて考え直されたそうです。
    まだ結果は出ていませんが、縁もゆかりも無かった方が当社の
    【無料テンプレート】を利用され、その後の展開についてご連絡を
    いただけたことを、とても嬉しく思います。

    詳しい内容は存じ上げませんが、この方が今後成功されることをお祈りしています。

    当社としては、一円も儲かりませんでした・・というのは蛇足です(笑)

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    東京で【個別無料相談会】を開催します!≪先着3名≫
     平成27年9月7日(月)午前10時~午後3時まで

    ※会場:東京相談センター(東京駅より徒歩5分)
     詳細はご来場の方に、個別にお知らせします
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    素朴な起業のご相談、事業計画書の作成について、またビジネス展開に
    ついても承ります。

    お話をされることで、見えてくるもの・形になるものがあります。
    具体的な案件をお持ちの方も、おぼろげながら・・という方も
    ぜひお越しください。

    じっくりとお話を伺うために、先着3名とさせていただきます。

    ご予約・問合せは、0120-65-6070 (8月17日より受付開始)
    または、メール・メッセージで受付いたします。(24時間)

    ご連絡お待ちしております。

  • 東海地方にお住まいのB様のその後、気になっていました。
    以前に【事業計画書】を作成させていただいたものの、一度は銀行と
    折り合いがつかなかったという飲食店開業について。

    その後、別件での【事業計画書】のご相談をいただいた際に、
    日本政策金融公庫にお申し込みをされ、これからお店に訪問が有るという
    お話を伺いました。
    その際、提出先の日本政策金融公庫で、「よくできた事業計画書ですね。
    どなたが作られたのですか?」と尋ねられたというのが、私どもにとって
    とても嬉しいお話でした。 

    先日、その後についてのお話をお伺いすると、満額一致で審査が通り、
    融資を受けられたとのことでした。開店された飲食店の経営も順調で、
    既に次の事業を準備中という重ねて嬉しいお話です。

    ビジネスでいえば【事業計画書】の作成までが私どもの仕事ではありますが、
    ひとつひとつの出会いを大切にしたいと考えています。

    また、すばらしい方々との出会いは、私自身にとっても人生の宝物。
    この仕事を選んで良かったと思いますね。

  • 私どもは事業計画書専門会社として、【事業計画書】を作成させていただいています。

    【事業計画書】って自分で作るものじゃないですか?
    そんな疑問が聞こえてきます。

    また、『事業計画書 無料』をキーワードに検索すると、いくつかの会社が
    案内しておりますし、当社も【無料テンプレート】を配布しております。
    そこで、敢えて料金をいただいて【事業計画書】を作成する意味について
    お話します。

    私どもが依頼を受けて【事業計画書】を作成する場合、まず行うことは
    ≪徹底してお話を伺う≫ことです。

    これから始める事業の規模・自己資金・ご家族の同意の有無などはもちろん
    ですが、私どもが大切にするのは、依頼者の≪思い≫です。これまでの
    ご自身の生き方・こだわりなど、ハッキリ言ってアナログで浪花節の世界
    ですが、起業家の熱い思いを伺うこと、これが私どもの【事業計画書】作成の
    基本です。

    一見、無駄と思われる会話ですが、この中に【事業計画書】作成のポイントが
    隠されているのです。

    全く新しい事業を始められるというお話が、実は知人の会社を手伝って営業の
    実績がおありだったり、ずっと以前にお父様が企画・断念された事業だった
    り。ご本人が意識されていないご経験をも引き出して、それらを説得力を
    持った数値に置き換えて【事業計画書】を作成するわけです。

    こうして起業や事業拡大をお考えの方の人生そのものを伺っていると、情が
    移るというか、その後も気になりますね。

    私どもの仕事は【事業計画書】の作成まで。ビジネスとしてはそうなの
    ですが、起業をするとビジネスの世界にはプロも初心者もありません。
    同じ土俵で戦うわけですから、新しい事業の誕生に手を貸した身として、
    本当に気になってしまいます。

    私どもでは『ビジネスサポート』も行っています。ファイナンシャル・
    プランナーとして起業された最初の年に限って、低価格でのサポートを
    ご案内しているのです。

    それでも、ご縁が切れた方たち。私の手が離れてから・・時間が経って・・
    その事業を見つけたときは、つい気になってしまいます。
    販売店ならその商品を買ってしまったり、飲食店なら客として入店してみたり。
    ただ、不動産業だけはダメですね。お付き合いで家は買えませんから。

    起業に向けた熱い思い、私どもも熱い気持ちで受け止めさせていただいて
    おります。